泉の袋澗 利尻富士町 鴛泊エリア 利尻富士町 鴛泊エリア 鴛泊市街地の海岸にある歴史遺産「泉の袋澗」。北海道では、江戸時代末期からニシン漁が盛んになり、最盛期には漁獲高の7割をニシンが占めていました。ここ「利尻島」もニシンによって栄えた場所のひとつで、この袋澗は漁獲したニシンを一時保管するために作られた小さな港のこと。現存する袋澗は島内各所にいくつかあり利尻島の大切な歴史遺産です。 施設名 泉の袋澗 住所 〒097-0101 北海道利尻郡利尻富士町鴛泊栄町70 Twitter Facebook こんな絶景スポットもあります。 利尻富士温泉の足湯利尻富士温泉プール 湯泳館の横に「足湯」ができました!お湯の熱さは源泉そのままの約35℃。心地よい温度設定と…鴛泊エリア詳しく見る 沓形港フェリーターミナル毎年6月~9月、香深(礼文)と沓形(利尻)の間を運行しているフェリーターミナル。乗船券発売窓口、待合室が設置…沓形エリア詳しく見る 野塚展望台日本初の英語教師で、日本近代化の祖ともなる「ラナルド・マクドナルド」の顕彰碑が目印。紺碧の海の先にペシ岬と鴛…鴛泊エリア詳しく見る